Top >  ダイエット関連読本 >  「食」がすべてを決める!―絶対肉体改造アスリート的ダイエット論

「食」がすべてを決める!―絶対肉体改造アスリート的ダイエット論

「食」がすべてを決める!―絶対肉体改造アスリート的ダイエット論

「食」がすべてを決める!―絶対肉体改造アスリート的ダイエット論
定価: ¥ 1,890
販売価格:
人気ランキング: 145034位
おすすめ度:
発売日: 2003-10
発売元: MCプレス
発送可能時期:
「食」がすべてを決める!―絶対肉体改造アスリート的ダイエット論の詳細を見る

昔は全然本とか読まない人だった私ですが、最近ようやく読書の楽しみがわかってきたような気がします。ジャンルは特に気にしないで色んな本を読んでますね。今読んでいるのは「「食」がすべてを決める!―絶対肉体改造アスリート的ダイエット論」。

本ってオモシロイですよね。「「食」がすべてを決める!―絶対肉体改造アスリート的ダイエット論」みたいに、特に今の自分と関係ないジャンルの本でも「へぇ~~」って新たな気付きが得られたりして^^!

そう言えば兄が、この「「食」がすべてを決める!―絶対肉体改造アスリート的ダイエット論」を読み終わったら貸して欲しいって言ってたけど、こーゆうの興味あるのか~~とチョット複雑な気分です。ま、いいけど・・・。

デブより怖い感情の老化
代謝っていうと太るとか痩せるとかばっかり考えてしまうけど、それだけじゃないんですね。
代謝が低くなるとホルモンの分泌が少なくなって、感情が乏しくなるなんて、そんなこと知らなかった!歳を取って悲観的になるのは、これが原因なんですって。若い子だってダラダラ動かない生活をしていたら、プチ老人になっちゃって「やることねー」になっちゃうワケね、こわーい。
「筋肉を鍛えると感情も豊かになる」って、体育の時間に教えてほしいなぁ。
お散歩に行ったり、お風呂に入ったりすると気持ちよくなるってのは、そういう理由があったんですね。ヒマを見つけては体を動かさなくっちゃ!

「食」の大切さを痛感!
 この本を読んで、本当に食生活って大事だなと感じました。アスリートの方々はやはり「食」の事をしっかり勉強して、何を体に入れて、何が不要と考えて食べているんですね。
 一般人の私も食べたいから食べるのではなく、これを食べたらどうなるか考えて食べるようになりました。
 おかげで、目の前にあるおいしそうなものの誘惑に負けることなく肉体改造計画進行中です!食べたもので体って変わります。まずは、その知識を本から学ぶといいですよ。この本はオススメです!

食べる、ということ
良い本です。
食べる事。
朝、昼、晩。人によっては、間食。
3回食べる人もいれば、
5回の人もいるとおもいます(インシュリンコトロールとか)。
トレーニング、あなたは一日に3回やりますか???
食べる事の方が多いですよね。
筋トレよりも実は食事の方が大事だったりするのです。
(しつこいようですが)
食べる事、皆さん、お大事に。

「食」がすべてを決める!―絶対肉体改造アスリート的ダイエット論の詳細を見る

 <  前の記事 自休自足 2009年 01月号 [雑誌] VOL.24  |  トップページ  |  次の記事 自休自足 2007/4月号 vol.17  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://fivebefor.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/1073

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

テクノラティ

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「自分にあうダイエットをみつけよう関連読本」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。